心の旅は、数ある景色の向こう側に。
動いてそして、留めて初めて焼き付くものと。


心通わせる、一期一会の喜び幾重にも。
一日にして、千日の趣。




 【ニューワカサ全景】

 

■交通のごあんない

飛行機
●東京(70分)
●大阪(40分)
●福岡(60分)
●札幌(110分)
●鹿児島(70分)

JR線
●東京(5時間/新幹線・瀬戸大橋経由)
●大阪(2時間/新幹線・瀬戸大橋経由)


航路
●大阪(2時間/ジェットライン・高速艇)


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併せて空室情報もご参照下さい。

■ニューワカサより車で

JR高松駅・・・・・約7分
栗林公園へ・・・・・約2分
高松空港・・・・・・約25分
瀬戸大橋へ・・・・・約40分
大鳴門橋へ・・・・・約90分
屋島へ・・・・・・・約20分
金刀比羅宮へ・・・・約60分
法然寺・・・・・・・約15分
明石海峡大橋・・・・約140分
(※当館は高松の中心地にあります。)




 
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by香川の観光情報満載!良いとこ香川 

おすすめ観光情報【香川版】
・栗林公園
・高松市栗林町1-1564-2  ・TEL 087(833)7411

・年中無休 ・開園時間 11月は6時半〜、12月、1月は7時〜。閉園は午後5時。

明治8年3月に開園した「栗林公園」は、江戸時代初期に見られる回遊式大名庭として知られています。南庭と北庭に分かれた立派な園内には、古くからの茶室が残るなど、香川の代表的観光名所として多くの人が訪れます。
・玉藻公園
・徒歩/JR高松駅から約5分 ・玉藻公園管理事務所 TEL087・851・1521

・有料(1月1日〜3日無料)・開園時間 5時30分〜19時(季節によって変更あり)

高松城は、黄門様で知られる水戸光圀〔みつくに〕の兄・松平頼重〔よりしげ〕が藩主となり、228年11代にわたる松平藩の居城として、瀬戸の波間にその姿を見せてきました。
五色台
・高松より約25分

・年中無休 

高松市の西端にあり、瀬戸内海に突き出た標高400〜500mの溶岩台地。北から続く紅峰[こうみね]、黄峰[きいのみね]、黒峰[くろみね]、青峰、白峰[しらみね]の5峰にちなみ五色台の名が付いた。稜線を南北にぬって五色台スカイラインが走り、車窓や展望台から瀬戸内の眺望を満喫できる
瀬戸大橋
・香川県⇔岡山県

・年中無休 

1979年の着工から9年半の歳月と最新技術の粋を集め、1988年4月10日開通。岡山県児島市と香川県坂出市間全長9.368mが、5つの島と6つの橋によってひとつにつながった。上部に高速道路(瀬戸中央自動車道)、下部に鉄道(瀬戸大橋線)が走る2階建構造の瀬戸大橋は、今世紀最大のプロジェクトともいわれ、その規模や建築方法において「橋」の歴史を大きくぬりかえた。橋桁の高さは海面から65mあり、世界最大の50万t級大型船が楽に通過できる高さを誇る。総事業費は1兆1,300億円。
金毘羅宮
・香川県仲多度郡琴平町892−1  TEL 0877−75−2121

・年中無休 

琴平は金毘羅宮の門前町。参拝の為の街道が四方から伸び讃岐の陸上交通の要所です。全国に知られる航海の神様。原生林におおわれた象頭山の中腹にあります、参道入口から本宮まで785段の石段が続き、両側には土産物店がズラリと権を連ねて、参拝客で年中賑わっています。本宮からさらに奥社の厳魂神社まで583段の石段が続くので、讃岐富士などが一望できるみたいです



おすすめ観光情報【徳島版】

・大鳴門橋と渦潮 架橋記念館エディ
大鳴門橋架橋記念館「エディ 鳴門市鳴門町土佐泊浦字福池65市 TEL 088-687-1330

開園時間 11月は6時半〜、12月、1月は7時〜。閉園は午後5時。休館日・毎月曜(月曜が祝祭日の場合は翌日)有料

世界の名画約1000点を陶板で再現・展示する「大塚国際美術館」。大塚グループが約400億円を投じて建設、地上3階、地下5階。延べ床面積は約3万平方メートルで、展示会場面積は国内最大を誇る。
・かずら橋
・徳島県

・年中無休 通行料は有料

冬場の厳寒な山野にて採取した自生の「シラクチカズラ」を編み連ねて生み出されるかずら橋は、当時の人々にとっては大切な生活路として祖谷川の数カ所に懸けられていたそうですが、今では西祖谷山村の「祖谷のかずら橋」と東祖谷山村の「奥祖谷二重かずら橋」の二つを残すのみとなっています
大歩危・小歩危
徳島県

・年中無休

大歩危・小歩危は2億年もの時を経て、四国山地を横切る吉野川の激流に結晶片岩(けっしょうへんがん)が削られてできた渓谷です。この辺りは四国山脈を越えるときに必ず通らなければならない場所で、崖が切り立ち、川の流れも速く、古くからの難所として有名です。そこで、「大股で歩くと危ない」という意味で「大歩危」、「小股で歩いても危ない」という意味で「小歩危」と呼ばれるようになりました
うだつの町並み
徳島県美馬郡脇町 脇町商工観光課 0883-52-5608

・有料
「うだつ」とは一階の軒の上についた白い漆喰部分で、もともとは隣家との境に設けた防火壁のことである。豪商の邸宅では、装飾が施され瓦までつけるなど豪華さを誇る。「うだつが上がらない」という表現はここから生まれた。脇町は、江戸時代、交通の要所にあり、各地から商人を集め、藍づくりなどにより繁栄し、明治中期には、県下で徳島、鳴門に次ぐ第三の都市となった。この富豪たちの屋敷が並んでいるのがうだつの町並みで、「うだつ」の上がった美しい白壁を持ち歴史が息づく町並みとなっている。



おすすめ観光情報【高知版】

・高知城
・高知県高知市丸の内1  TEL 088-872-2776

・年中無休  入城自由
初代土佐藩主山内一豊が1601年(慶長6)から10年をかけて完成した三層6階の天守閣をもつ平山城[ひらやまじろ]。その後焼失したが1753年(宝暦3)に再建。天守閣をはじめ詰門[つめもん]、東西の多聞櫓[たもんやぐら]、黒鉄[くろがね]門などはいずれも重要文化財に指定されている。天守閣にある懐徳館[かいとくかん](料金:400円、時間:9時〜16時30分、休み:無休)には、12代藩主山内豊資[とよすけ]の鎧をはじめ、歴代藩主の甲冑や板垣退助の大礼服など、歴史資料が展示されている。
・はりまや橋
・高知県高知市はりまや町1   高知市観光課TEL088-823-9457

・土佐電気鉄道はりまや橋電停→徒歩すぐ

よさこい節の中で、竹林寺の僧侶純信[じゅんしん]が鋳掛屋[いかけや]の娘お馬[うま]のためにかんざしを買ったと歌われているはりまや橋。その始まりは江戸初期、堀川を挟んでいた御用商人の播磨屋[はりまや]と櫃屋[ひつや]が架けた私設の橋だった。藩政時代、町屋の中心であったはりまや橋は現在、はりまや橋公園西側に太鼓橋が、東側には明治期の親柱をそのまま使用した橋が再現されている。
室戸岬灯台
・高知県室戸市室戸岬町 航路標識事務所 TEL 0887-22-0346

・土佐くろしお鉄道奈半利駅→高知東部交通バスなどの室戸岬H前・甲浦行きで55分、バス停:室戸岬下車、車5分
最御崎寺から徒歩3分の地にあり、紺碧の大海原を背景に立つ白亜の灯台。1899年(明治32)完成の灯台は今も現役で、直径2.6mのレンズは日本有数の大きさを誇り、光達距離は56kmにも及ぶ。内部は、毎年7月20日の海の日と灯台まつりの日(11月1日の灯台記念日に最も近い日曜)の年2回、無料で一般公開されている。通常は外観しか眺められないが、ビューポイントとして人気がある
足摺岬灯台
・高知県土佐清水市足摺岬  土佐清水市観光商工課 TEL0880-82-1111

・土佐くろしお鉄道中村駅→高知西南交通バス足摺岬行きで1時間35分、終点下車、徒歩10分

1914年に点灯されて以来、足摺岬沖を行き交う船の安全を守り続けている。黒潮が激しく打ち付ける約80mの断崖絶壁に立つ姿は、豪快にしてロマンがある。光度200万カンデラ光は38km先まで届くそう。内部を見学することはできないが、周辺に整備された自然遊歩道をたどれば、すぐ近くまで行ける。
四万十川
・高知県中村市ほか  中村市商工観光課 TEL 0880-34-1783

・高知県中村市ほか

日本最後の清流として知られる四万十川は、吉野川に次ぐ四国第二の大河で延長196km。四国山地の不入山[いらずやま]に源を発し、中村市内を貫流して太平洋に注ぎ込んでいる。上流にダムがないため、水質が非常によく、四国随一の鮎漁場としても有名。



おすすめ観光情報【愛媛版】

・道後温泉本館
・愛媛県松山市道後湯之町5ー6 TEL 089-921-5141

・営業時間6:00〜23:00  料金大人300円、小人120円 車】松山自動車道路「松山」ICより国道33号線を市内方面へ30分 【電車】JR予讃線「松山駅」より市内電車「道後温泉駅」下車徒歩3分
道後温泉本館は、日本書紀にも登場するわが国最古の温泉で、北側に神の湯本館棟、東側に又新殿・霊(たま)の湯棟、南側に南棟、西側に玄関事務棟があり、その各棟は互いに接続して外観上複雑な屋根の形状となっている。広々とした「神の湯」は、漂う湯煙の中、男湯のどっしりとした庵治石の湯釜には、万葉歌人・山部赤人の長歌が日下部鳴鶴筆で刻まれている。
・松山城
・愛媛県松山市丸之内  TEL 089-921-4873

・営業時間9時〜16時30分季節により異なる 年中無休  天守閣入場500円 松山市電大街道電停→徒歩5分、ロープウェイまたはリフト(往復500円)で5分

標高132mの勝山山頂に立つ松山城(史跡)は、大天守に複数の小天守が連結する連立式平山城[ひらやまじろ]。1627年(寛永4)、加藤嘉明[かとうよしあき]によって完成。乾櫓[いぬいやぐら]、野原櫓、紫竹門[しちくもん]、隠門[かくれもん]、一ノ門など築城当時から残るものはすべて重要文化財。1854年(安政元年)に再建された天守閣(重要文化財)からは、石鎚山[いしづちさん]から伊予灘までが一望できる。天守閣や小天守閣内部には槍や鎧、刀、掛け軸などを展示 
内子座
・愛媛県喜多郡内子町内子甲1152-2 TEL 0893-44-2840

・年中無休 営業時間9時〜16時30分  料金入館300円  JR内子駅→徒歩15分

道後温泉本館と並び愛媛県を代表する木造大建築。正面に太鼓櫓[たいこやぐら]を据えた入母屋造の木造瓦葺2階建てで、1916年(大正5)に建てられた。1950年(昭和25)に映画館に改造され、1985年(昭和60)に建築当時の芝居小屋の姿に戻った。花道やお囃子[はやし]のいた黒簾[くろみす]など歌舞伎劇場の形式が興味深い。現在も不定期で芝居や歌舞伎の公演が行われている
坊ちゃん列車
松山市内 TEL 089-941-0800(予約センター)

・料金 坊っちゃん列車1乗車/大人300円、小児200円。 坊っちゃん列車1乗車+1Dayチケット/大人500円、小児300円。坊っちゃん列車1乗車+1Dayチケット+記念グッズプレゼント/大人・小児ともに1000円。

夏目漱石の小説「坊っちゃん」の中でマッチ箱のような汽車と表現された列車。平成13年10月に路面電車として復活し、再び松山の町を走っている。

石鎚山
愛媛県 


標高1,982m。四国の屋根であり、西日本一の高峰。天候がよければ、大樹海のかなたに瀬戸内の景色はもちろん、中国・九州の山々まで遠望できます。主峰天狗岳をはじめ、石鎚山系には、瓶ヶ森、伊予富士など変化に富んだ特有の風景を、四季を通じて楽しめます




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